FX-JINと鈴木克佳 仲間内で褒め合いの秒速スキャルFX

こんばんわ

リアルです。

 

本日は

秒速スキャルFX

を検証します。

 

 

商品名 : 秒速スキャルFX

販売者 : 鈴木克佳 FX-katsu FX-JIN  一般社団法人 日本投資家育成機構

URL : http://byousca-fx.s3.amazonaws.com/topa/pre_katsu_01.html

 

 

%e7%a7%92%e9%80%9f%e3%82%b9%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%ab

 

 

お伝えする情報のコンセプト

 

まるでゲーム感覚のFX!

FX初心者があっという間に、3連続4連続コンボと、次々利益を!

 

ワクワクしながら毎月100万円、200万円と稼ぐ

新しい世界へ

毎日70回のチャンスから、勝率8割9割も十分可能。

 

 

1番難しい手法 それは・・・

 

このサイトでは、何度も

「時間軸を短くすればするほど難しいくなる」

と言っております。

 

 

スキャルピングが一番難しい手法になります!

 

 

難しい理由には、いくつか理由がありますが、大きく分けると3点です。

 

1、手数料

2、テクニカル分析でのダマシが多い

3、非常に疲れる

 

 

1番の手数料は誰が考えても、取引回数が多ければ多いほどコストがかかります。

 

2番のダマシが多いという理由は

例えば、移動平均線(20)というインジケータで考えてみましょう。

 

日足で使った場合は 20日分の平均線になります。

1分足で使った場合は20分間の平均線です。

 

相場で勝ち続けるには、相場の方向性を確認する必要があります。

 

たかが数分の流れで相場全体を把握する事は、非常に難しい(ほぼ出来ない)

「木を見て森を見ず」って事です。

 

 

3番の非常に疲れる。

あくまでも個人的な主観になりますが

私も昔に、デイトレ風スキャルピングをやっていた時期があります。

その頃は、自動売買など無い時代でネット証券が流行り出した頃です。

 

若い頃は、それなりに集中力も続きましたが

年齢を重ねるごとに厳しくなってます、今はもう出来ません(笑)

 

ようは

「年齢や集中力で左右される投資は、小手先である」という事です。

今後、年齢を重ねて使えないくなる技術に意味はあると思いますか?

 

 

情報

 

 

ゲーム感覚の罠

 

このマニュアルは

「ゲーム感覚」で稼げるというコンセプトです。

 

ただ、覚えておかなければならないのは

「資産が減ってもリセットが効かない」という事です(笑)

 

 

トレードは、難しくもあり簡単でもあります。

実は本質を見つけるまでは難しく、見つけてしまうと簡単に感じます。

 

 

本質を見つけてしまえば、ゲームのように簡単かもしれません。

ただ、初心者の方は

資産管理を勉強し、トレードの本質を理解して

正しいフォーム(手法)で繰り返し練習する事が重要です。

 

経験上、皆さんがつまずいている所は

トレードの本質の部分だと私は感じています。

 

 

馴れ合い?

 

私の主観になりますが

この、秒速FXマニュアルは「師匠(FX-JIN氏)と弟子(鈴木氏)」の褒め合いにしか見せません。

 

仲間内で褒め合っている所を見ると

「東京オリンピックのエンブレム問題」を思い出しませんか?

 

 

トレードは、孤独との戦いです。

 

仮にあなたが、トレードルールを破っても

罵倒される事も殴られる事もありません。

勝ち続ける事が出来ないだけなのです。

 

 

%e3%82%a8%e3%83%b3%e3%83%96%e3%83%ac%e3%83%a0

 

 

全体の評価

 

初心者の方が、飛びつくようなマニュアルだと思いますが

思う以上に、スキャルピングで利益を出し続ける事は難しいと思います。

 

今回の案件は 見送り になります

 

 

編集雑記

 

リアル監修のMT4自動売買ソフトを趣味で作成する事になりました。

ただ、私の感覚の部分がプログラムでカバー出来るのかは不明です。

使い物になるか、ならないかは半々以下だと思っております。

 

メール相談者からのアドバイスもあり

購入者特典として、スカイプでの相談も始めました。

出来る限りトレードの本質について回答を行いたいですね!

 

メルマガも用意しております。気になる方はご登録をお願いします。

メルマガ登録はこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

メルマガ


コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

サブコンテンツ

このページの先頭へ